2010 年 7 月号リリース情報

2010 年 6 月 9 日
120

Jeff Beck
ジェフ・ベック
2010年日本公演 他

Colour & Mono Gravure
Interview World Cafe 2010
Rhonda Smith Interview May 2010
Jason Rebello Interview May 2010
Jennifer Butten Interview May 2010
Japan Tour 2010 Bootlegs
Wired
In Retrospect – Interview 1973
ジェフ・ベック・グループの音源
エリック・クラプトンとの良き関係

Nile Rodgers Interview In Japan 28th April 2010
Live Review – Motion Blue Yokohama 28th april 2010
Eric Clapton 73 : Derek Trucks 74 : Klaus Voormann
Ronnie James Dio 追悼:ロニー・ジェイムズ・ディオ
Led Zeppelin レッド・ツェッペリンのアナログ・ブートレッグ(その3)
Whitesnake READY AN’ WILLING
Carole King 唯一のアナログ・ブート『FIT FOR A KING』と71年のライブ音源
Prince 67 : 最新映像、パープルレイン時期のアウトテイクスについて その3
Freddie Mercury with Micheal Jackson フレディ・マーキュリー1984
Pink Floyd A Jewel In A Dunghill : #26
Rush A Stage Of Rush – ライヴ音源詳解 第65回 : May 1990
Bon Jovi Fill File #53 The Circle Tour 2010 US / Canada

Collectors Item Review
CDブートレッグ史/クリントン・ヘイリン
ライブ音源トレード

ライヴ音源トレード / Florida Rock City / Euro Rock City / 暗黒への挑戦 / オルタナティブの現在 / ブラジル音楽の深い沼 / Beatles – Discover Archives / 21st Century Schizoid Jazz / 庶業無常 / シビュラの蔵書庫 / Have Passion! / 正座ロック / 昼下がりの紅茶 / 21世紀の西新宿散歩 / 紫にぬりつぶせ / 西新宿ラーメン散歩 / 音書く

2010 年 6 月号リリース情報

2010 年 6 月 8 日
119

Michael Jackson Studio Works Special
マイケル・ジャクソン Qジョーンズとの奇跡の3部作、徹底検証!

Colour Gravure Page
その一 『The Wiz』と『Off The Wall』
その二 モンスター・アルバム『Thriller』
その三 至上のポップ・アルバム『Bad』
コラム二偏   南陽一郎、池田洋行

Jennifer Batten インタビュー2010 マイケルジャクソン回想

Prince 66 : パープルレイン時期のアウトテイクスについて その2
Whitesnake LIVE AT HAMMERSMITH
Gary Moore Part II 80’s-2
Brad Elterman 写真家ブラッド・エルターマン・インタビュー2010
Bob Dylan 時代は変わった〜ボブ・ディラン2010年来日公演
Eric Clapton 交遊人物名鑑 72 : Pete Townshend
Allman Brothers Band バンドを巡るミュージシャン 49 : Gregg Allman / Searching for Simplicity 3
The Who The New Gig 2010
Led Zeppelin レッド・ツェッペリンのアナログ・ブートレッグ(その2)
Pink Floyd A Jewel In A Dunghill : #25 – Oct〜Dec 1972
Rush A Stage Of Rush – ライヴ音源詳解 第64回 Apr-May 1990
Bon Jovi Fill File #52

Collectors Item Review
CDブートレッグ史/クリントン・ヘイリン
ライブ音源トレード

ライヴ音源トレード / / Florida Rock City / Euro Rock City / 暗黒への挑戦 / オルタナティブの現在 / ブラジル音楽の深い沼 / Beatles – Discover Archives / 21st Century Schizoid Jazz / 庶業無常 / Have Passion! / 昼下がりの紅茶 / 正座ロック / 21世紀の西新宿散歩 / 紫にぬりつぶせ / 西新宿ラーメン散歩 / 音書く

2010 年 5 月号リリース情報

2010 年 6 月 7 日
118

知られざる英国ロックのインサイドストーリー

John Paul Jones 1994年以降のジョン・ポール・ジョーンズ
Them Crooked Vultures TV SHOW 2009-2010 + Dave Grohl
Led Zeppelin レッド・ツェッペリンのアナログ・ブートレッグ(その1)
Neil Murray 自らを語る〜Inside The Studioインタヴュー・イン・ジャパン2010
Babe Ruth and Discography
厚見玲衣 Interview Mar 2010 Talk About UK Era 英国にいたあの頃
Whitesnake LOVEHUNTER
Gary Moore Part II 80’s-1
Nektar インタビュー With ロイ・アルブライトン(ネクター)
Sonja Kristina (Curved Air、MASK) 最新インタビュー
B級ブリティッシュ・ハード・ロック万歳

Rush A Stage Of Rush – ライヴ音源詳解 第63回:Apr. 1990
Stephen Stills/Manassas 昨年出回ったスティーブン・スティルス・マナサスの貴重なライブ音源
Bob Dylan ゴスペル時代の幕開け〜ウォーフィールドでの二週間
Eric Clapton 交遊人物名鑑 70 : Carlos Santana, 71 : George Terry
Pink Floyd A Jewel In A Dunghill : #24 – Boblingen 1972
Prince 65 : パープルレイン時期のアウトテイクスについて その1
Bon Jovi Fill File #51

Collectors Item Review
Chris O’Dell Miss O’Dell 刊行にあたって #2
CDブートレッグ史/クリントン・ヘイリン
ライブ音源トレード

Florida Rock City / / 暗黒への挑戦 / オルタナティブの現在 / ブラジル音楽の深い沼 / Beatles – Discover Archives / 21st Century Schizoid Jazz / 庶業無常 / シビュラの蔵書庫 / Have Passion! / 正座ロック / 昼下がりの紅茶 / 21世紀の西新宿散歩 / 紫にぬりつぶせ / 西新宿ラーメン散歩 / 音書く

2010 年 4 月号リリース情報

2010 年 3 月 19 日
117

Bob Dylan 優良音源で聴く定番ライブ 1961-1981 + Mono Gravure Page
アメリカと21世紀のボブ・ディラン
1981年 ディラン・インタビュー by ティム・ブラックモア
ブートレッグCD史 “Bootleg!” The Rise & Fall Of The Secret Recording Industry #2
ボブ・ディラン アナログ・ブートレグ図鑑
『GET BACK』セッションでビートルズが演奏したディラン・ナンバー

Bon Jovi Fill File #50
Rush A Stage Of Rush – ライヴ音源詳解 第62回:Mar. 1990
Prince 64 : 01年セレブレーション・ツアー
Eric Clapton 交遊人物名鑑 68 : Ian Stewart, 69 : Sting
Pink Floyd A Jewel In A Dunghill : #23 – 1972米ツアーなど
Whitesnake “TROUBLE”
Booker T. Jones 最新来日インタビューFeb 2010& More 12
Allman Brothers Band バンドを巡るミュージシャン 48 : Live Tour 2009
Led Zeppelin ネット上に飛び交うツェッペリンのライヴ音源から(その4)
Chicago シカゴ・トランジット・オーソリティ時代のサウンドボード音源
Chris O’Dell Miss O’Dell 刊行にあたって #1

ライヴ音源トレード シェアの歴史と現状、その理念と実践 #2
Florida Rock City 88 : Change of Guard
Euro Rock City 54 : The Troubadour
暗黒への挑戦 40 : ブッカーT・ジョーンズ、オマリオン他
オルタナティブの現在 No.75
ブラジル音楽の深い沼 33 : 〜『シェガ・ヂ・サウダーヂ』CD化〜
Beatles – Discover Archives 39 : ジョージが参加した『新しい夜明け』セッション
21st Century Schizoid Jazz 22 : スペースバー『With Love From A Planet』
庶業無常 九十九 ようやくサイマル
シビュラの蔵書庫 (その98) サドの失われた原稿
Have Passion! (その98) オノ・ヨーコの巨乳とどう向き合うべきか
昼下がりの紅茶 (その303〜305)
正座ロック (その91)
21世紀の西新宿散歩 (その95)
紫にぬりつぶせ (その75)
音書く (その2)
まんがとコラム
西新宿ラーメン散歩 (その52) 万世麺店 新宿西口店

2010 年 3 月号リリース情報

2010 年 2 月 6 日
116

〜ブートバブルから20年〜
ブートレッグ最盛期を振り返る
非オフィシャル音源多発の幸せな時代

ブートレッグ最盛期を振り返る 〜CDブートバブルから20年〜 CDブートレグの20年史
あるブートレッガーの告白 
ブートレッグCD史 #1
ブート業界の栄枯盛衰 #1
コレクター仙人に聞く #3
ブートバブルから20年
大ハズレは少なくなったが…
ニューヨークにもあった西新宿
1Q90年、そして2010年
ブートレグのバブル時代

Eric Clapton 交遊人物名鑑 66 : Ringo Starr, 67 : Stephen Stills
Pink Floyd A Jewel In A Dunghill : #22 – May June 1972
Rush A Stage Of Rush – ライヴ音源詳解 第61回:Feb.-Mar. 1990
Whitesnake SNAKEBITE
Bon Jovi Fill File #49
Prince 63 : 08年 (一部07年) から09年まで総括
King Crimson 『クリムゾン・キングの宮殿40周年記念限定ボックス・エディション』
石田長生/藤井裕 インタビュー2009後編 ロック生き証人に訊く : 第五回

本誌ライター合同企画 206 – 226 2009年のライブ、マイブーム、5枚

Beatles – Discover Archives 38 : 中国製リマスター・ボックス
Florida Rock City 87 : 2000’s
Euro Rock City 53 : The Beatles [USB]
暗黒への挑戦 39 : クリス・ブラウン、リアーナ他
オルタナティブの現在 No.75
ブラジル音楽の深い沼 32 : やや最近のリリースより
21st Century Schizoid Jazz 21 : 今沢カゲロウ『Standards』
庶業無常 九十八 ボイス・オーバー・IP
シビュラの蔵書庫 (その97) マゾッホ『カインの遺産』
Have Passion! (その97) 不況ゆえの競演と妥協
昼下がりの紅茶 (その300〜302)
正座ロック (その90)
21世紀の西新宿散歩 (その94)
Yの戯言 (その10)
西新宿ラーメン散歩 (その51) 炎麻ばぁちゃんの麻婆豆腐
音書く (その1)

ミス・オーデル クリス・オーデル回顧録

MissODell

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エリック・クラプトン/ライヴ・ファイル1

eclivefile

エリック・クラプトン/ライヴ・ファイル1
Eric Clapton – Live File 1
福井章彦:著 発売元:星雲社
ISBN978-4-434-12712-0 C0073 2009.2.7

2月上旬発売!

遂に刊行! エリック・クラプトンのライヴの歴史をコンパクトに網羅した決定版
長い音楽活動の歴史をデビューの1963〜1975まで現存する音源資料を完全挿入

● 表形式でセットリストを掲載 何処で何の曲を演奏したか一目瞭然
● 音源評価をマーキングなどで判りやすく表記
● 各ツアーレグ毎に簡潔なまとめ記事 ページ毎に見やすい区切り
● レア写真掲載!

福井章彦著/A5判200ページ/定価1,470円 (税込)


情報量ありきである現代のインターネット社会において、ロック・ミュージックの非公式ライヴ音源もそのような様相を呈している。かつて非公式ライヴ音源を聴くにはどうしてもブートレッグに頼らざるを得なかったが、今ではインターネットを介して無尽蔵に入手することが出来るようになった。『ライヴ・ファイル』は正にそのような時代性だからこそ必要とされる書籍であり、そのアーティストの現存する膨大な数のライヴ音源の中で、自分が調べたい公演をピンポイントで簡単に調べられるのである。公演各々は半ページを基本として、演奏曲目はツアー毎に表形式で、それぞれ簡潔にまとめてあり、今日のインターネット社会だからこそ、現代書籍に求められる「見やすく」、「分かりやすく」、「使いやすく」といった利便性に重点がおかれているのだ。勿論、読み物としても、さすがエリック・クラプトンに対して造詣の深い著者が全て新たに書き下ろしただけあり、エリック・クラプトンというひとりの人物がまるで伝記のように綴られていて、その偉大なる歴史が本当に良く分かり、読み応えも申し分ない。(西江健博)

レッド・ツェッペリン/ライヴ・ファイル

レッド・ツェッペリン/ライヴ・ファイル
Led Zeppelin / Live File

西江 健博著
出版 : レインボウブリッジ
発売 : 星雲社
272ページ
ISBN : 978-4-434-12004-6

 遂に登場! レッド・ツェッペリンのライヴ音源をコンパクトに網羅した決定版
 レッド・ツェッペリンのライヴはオフィシャル盤だけでは到底知りえない
 1968年から1980年の現存する音源資料を完全挿入
 表形式でセットリストを掲載 何処で何の曲を演奏したのか一目瞭然
 音質評価だけでなく、演奏内容を含めた総合評価を分かりやすくマーク表記
 ここまで見やすく、分かりやすく、使いやすいデータ本はあっただろうか
 あなたが本当のレッド・ツェッペリン・ファンと胸を張るなら、あなたにとってこの本は絶対に必要なものです。


 これまでのどの本よりもわかりやすくレッド・ツェッペリンのライヴの歴史をまとめました。

 レッド・ツェッペリンは通常のオフィシャル盤とライヴとではまったく別物のバンドでした。活動中もそしてバンド解散後も一般には情報量の少なかったライヴの記録は熱狂的なファンによりアンダーグラウンドで親しまれてきました。ジミー・ペイジ本人もそれらのコレクターであることも有名です。本書ではそうした情報に加え、レア写真などを莫大でありながら濃縮して満載し、初心者にもマニアにも納得の内容に構成されています。

 この本があればこれまでの「レッド・ツェッペリンのライヴ」の情報が全て分かります。さぁ、あなたもレッド・ツェッペリンの「奥の細道」へ。

ロック・アンド・ホーム・プレイス -ロックンロールの世界で最も尊敬されているキーボード・プレイヤー、その軌跡-

ロック・アンド・ ホーム・プレイス
チャック・リーヴェル 著
J・マーシャル・クレイグ 共著
南陽一郎 訳

発行:レインボウブリッジ
発売:星雲社
定価3,150円(本体3,000円+税)
ISBN978-4-434-11301-7

ロックンロールの世界で最も尊敬されているキーボード・プレイヤー、その軌跡

ローリング・ストーンズの長いキャリアの半分以上に亘りチャック・リーヴェルはキーボーディストを務め、絶賛される彼らのライブ・ステージにおいても不可欠な部分を担ってきた。ファンはエリック・クラプトンの名作『アンプラグド』とツアーでも彼のことを知っているだろう。また故ジョージ・ハリスンの最後のパフォーマンスや絶頂期にあったオールマン・ブラザーズ・バンドでも彼は活躍した。
本書はアラバマ生まれのミュージシ?の半生を記したもので、飾りのない想い出の写真で満たされた本書によって彼がなぜ世界で最も評価されたロックンロール・ピアニストの一人になったか、そしてまたアメリカで最も尊敬される自然保護者となったかが今明らかにされる。

beatleg magazine 100号/10周年記念 Live! beatleg!!

洋楽音源研究を中心とした音楽総合雑誌「beatleg magazine/ビートレッグ・マガジン」も08年11月号をもって、創刊号より丸10年、100号を迎えました。それらを記念して、発行人横関が13年振りにロフト/プラスワンイベントにメイン参加! ハロウィン君臨!
個人発行の叩き上げで量販店に10年置かれているロック雑誌は弊誌だけ。そのノーハウを少し教えます。フリーで音楽雑誌を作るとはどういうことなのか。音楽編集者やライターを目指す人も必見!
そしてライターを総動員する100号分の取材や業界の裏話、コレクションや秘蔵の音源、映像、写真、機材などを一部公開。即売あり!? オークションあり!? プレゼントもあるか!? 演奏あり!? スペシャル・ゲストも!? レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、西新宿秘話などなど、音楽の裏も表も語り尽くすスペシャル・ナイト!ここまでやれるのはbeatlegだけだ!

【出演】 横関清高(beatleg magazine発行人)御法川裕三(欧州音楽評論家)
【ゲスト】 杉山武志(音楽ライター)、西江健博(音楽ライター)、グレン・ウィリアムス(レコードレーベルA&R、元バンドローディ)、しろみかずひさ(漫画家)、Jimmy桜井(Mr.Jimmy) 他多数乱入あり!?

10月31日 (金) Open 18:30/Start 19:30

入場無料カンパ金システム1口1000円から500円単位で上昇(別途ドリンク代 : 最低500円、入場料ロフトプラスワン最安値!)


beatleg vol.100の告知に於いて、入場無料の告知を致しましたが、ロフトプラスワンと相談した結果、やはり入場料を微取させていただく結論に至り、変更させていただいたことをお詫び致します。(横関)